Pocky Day

コンクリート診断士

【第3話】コンクリート診断士 記述式の添削実例 設問の意図から外れる答案とは

詳しく書いたのに、なぜか伝わらない……。その原因は、知識不足ではなく「設問の意図から外れていること」かもしれません。第3話では、コンクリート診断士の記述式でありがちなズレを、添削実例で解説します。文章量では決まらない答案のポイントを、Pocky式の6項目診断で一緒に確認していきましょう。
0
コンクリート主任技士

【最新版】コンクリート主任技士の小論文が書けない人へ!合格者が作成した1000字解答例と答案の骨組み

コンクリート主任技士の小論文、何をどの順番で書けばいいか迷っていませんか?試験まで約1か月。合格者の私が作った1000字以内のオリジナル解答例を全文公開します。答案の骨組みや悪い例との比較、課題と施策をつなげるコツ、5項目の自己診断チェックリストも紹介。直前の対策にお役立てください。
0
コンクリート診断士

【シリーズ第6弾】「劣化している=進行する」は危険 コンクリート診断士 記述式で差がつく将来予測の書き方 実践問題②

AIが書いた答案を診断します。専門用語も入っていて一見正しそうですが、コンクリート診断士の記述式では危ない答案かもしれません。中性化とASRを例に、「劣化している=今後も進行する」と決めつけていないか、Pocky式で確認します。将来予測で差がつく考え方も解説します。
0
コンクリート診断士

【2027年版】記述式が苦手でも合格を目指せる!300人以上が使ったコンクリート診断士テンプレート AI時代の答案診断つき

コンクリート診断士の記述式は、知識の暗記だけでは点になりません。「何を書けばいいかわからない」「自分の答案が合っているか判断できない」という方へ。300人以上が使った記述式テンプレートを、2027年版として完全リニューアルしました。過去問解説、AIの答案を見抜く答案診断、本番想定の総仕上げまで一本の流れで学べ、初見の問題でも自分で答案を組み立てる力を養えます
74
コンクリート診断士

【シリーズ第5弾】コンクリート診断士の記述式 AI答案の弱点を見抜く答案診断【実戦①】

コンクリート診断士の記述式対策、AIが書いた答案をそのまま使っていませんか?一見よく書けたAI答案を、Pocky式「6項目診断」で実際に添削。問題文の情報の使い方から劣化機構のつなげ方まで、合格答案との違いを実例で解説します。あなた自身も診断できるか、ぜひ試してみてください。
0
コンクリート診断士

【合格体験記】異業種からのコンクリート診断士合格 約300時間の勉強法と2026年度復元答案を公開

コンクリート診断士試験の記述式対策に悩んでいませんか?今回、異業種から約300時間の勉強を経て合格された方の体験記と、2026年度試験の復元答案を紹介します。どのように勉強を進め、問題文を読み、答案を組み立てたのか。合格者のリアルな経験から、これからの学習に役立つヒントを見つけてください。さらに、答案の自己診断に使える6つのチェック項目も紹介します。
0
コンクリート診断士

【第2話】コンクリート診断士 記述式の減点ポイント「①〜④まとめ書き」が命取りになる理由

「内容は書けているはずなのに、なぜか手応えがない」——そう感じたことはありませんか?添削を重ねる中で見えてきたのは、設問の項目を分けて書けていないという、意外と気づきにくいミスの存在でした。
0
コンクリート診断士

【シリーズ第4弾】AIが作ったコンクリート診断士答案を1文ずつ診断してみた(赤ペン添削)

AIが作ったコンクリート診断士の記述式答案を、実際に赤ペンで添削してみました。「知識はある、でも診断していない」——この違いが、合否を分けます。Pocky式6チェックで、あなたの答案も診断してみてください。
0
コンクリート診断士

第1話【添削実例】コンクリート診断士 復元論文、どこが惜しかったかを総評します

「結論は書けている。でも、なぜ合格できないのか。」コンクリート診断士の記述式では、こういう答案が一番惜しいです。今回は、読者の方からご提供いただいた令和7年度の復元論文を実際に添削しました。専門用語は使えている。対策も書いてある。それでも失点しやすいポイントが、答案の中にはっきり見えてきます。「どこまで書ければ合格ラインに乗るのか」を知りたい方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
0
コンクリート診断士

【シリーズ第3弾】あなたは、このAI答案の弱点に気づけますか? コンクリート診断士記述式・Pocky式実戦問題

コンクリート診断士の記述式対策にAIを使っている方、増えていますよね。でも、AIが作った答案を「良さそう」と感じたまま提出していませんか?専門用語が並んでいても、診断士試験で求められる「根拠ある推論」が抜けていたら、合格答案にはなりません。今回は、AI答案の落とし穴を一緒に探しましょう。
0