こんにちは。ポッキーです。
このブログは、「コンクリート診断士・コンクリート主任技士の合格を本気で目指す方」のために作りました。
おかげさまでコンクリート診断士関連の記事は70本超。これまで220人以上が使って合格した実績があります。!(^^)!

正直に言います。
コンクリート診断士は、合格率13〜17%の試験です。
受験者の約8割が不合格になります。
でも、不合格になる人には共通の理由があります。
「記述式の書き方を知らなかった」
「複合劣化に対応できなかった」
「論文の一貫性が取れていなかった」
これだけです。
逆に言えば、この3つを解決すれば合格できます。
私自身、3回落ちました。でも合格できました。
このブログで、その方法を全部公開しています。
どうぞ、こちらのブログを隈なくご覧ください。
コンクリート診断士とはどんな資格なの?
「コンクリート診断士」とは、橋や道路、トンネルなどのコンクリートが安全かどうかを調べる専門家です。人でいう「お医者さん」のような仕事で、ひび割れやサビ、古くなった部分を見つけて、「なぜ傷んだのか」「どう直せば長持ちするのか」を考えます。日本では古い橋や建物が増えているため、とても大切な資格です。試験では、コンクリートの知識だけでなく、実際の現場でどう判断するかを文章で説明する力も必要になります。
👉もっと知りたい方
このブログで何ができるのか
🎓 合格に必要な知識(全部無料)
劣化機構・調査方法・補修工法・記述式の書き方・選択問題対策・直前スケジュール…
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「何から始めればいいかわからない」方へ
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「一度落ちてリベンジしたい」方へ
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→ なぜ落ちたかがわかります
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ポッキーの実績
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🏆 テンプレート活用者 :220人以上
📅 ブログ運営: 2021年〜継続中
🎓 保有資格 :コンクリート診断士・主任技士・一級土木施工管理技士 他
有料サービス
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ポッキーって誰?
40代・3児のパパ・会社員。コンクリート診断士を3回目の挑戦で合格した経験をもとに、受験生が本当に必要な情報だけを発信しています。
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最後に一つだけ
合格した人と不合格だった人の差は、才能でも実務経験の長さでもありません。
「正しい書き方を知っているかどうか」
それだけです。
このブログが、あなたの合格への一歩を支えます。
**「明日やろうはバカヤロウ」**
今日から一歩踏み出してください。(^^)v
ポッキーより